登山道の管理日記
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カテゴリ:温泉で汗でも(長野)( 39 )
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2007年 08月 09日 |
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フィールドロードの後の汗流しは、地元の「元湯栂の森」へ。
ここにも温泉があるとは知らなかった。だって地図にもないんだもん。

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2007年 05月 22日 |
姫川源流湧水の散策後、汗流しへ。
お世話になった地元ルールから、最寄りの「十郎の湯」へ。ここもお初です。
これは、飯森民宿街の奥にありました。予想以上にしっかりした温泉センターでした。
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2006年 08月 11日 |
は~、すっかりレポが遅くなっちゃったんですけど、黒斑歩きの後の汗流し記事です。
今回は・・かの(事件で)有名な「浅間山荘」へ行ったのであります。
(来訪者のコメントで、この山小屋は、かの事件のものとは違うとのご指摘をいただきました。かのものは南軽井沢のようです)

温泉の名は「天狗温泉」・・天狗君がいい味だしてます!
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2005年 11月 01日 |
先日になりますが、信州ぶらり。汗流しは、大町温泉郷にて、王道の町営「湯けむり屋敷・薬師の湯」に初入湯。
なかなかここまで足を伸ばすことはないものです。入浴料600円、少し安くなった?気のせいかな。
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なお、安曇野のフィールド歩き、紅葉はなかなか綺麗でしたが、チョウさんには会えず。お天気いまいちで気温低し・・・よほど日差しがなければ、もうチョウの季節は終わりのようです。

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2005年 08月 14日 |
信州遠征2日の汗流しは、霊泉寺温泉「共同浴場」にて入湯。
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鹿教湯温泉と並べて取り扱われる、まあ近場の温泉郷だけれども、完全に別な地区。
今までいつも表示をながめるだけで通過していたので、今回初めて入湯することができた。

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2005年 08月 03日 |
南アルプス前衛の散策後は、八ヶ岳山ろく、そして野辺山高原もちょっと見たのだけれど、そこでのチョウの状況は、また後日にでも機会を見て紹介したい。
さて、この日の汗流しは、どこか八ヶ岳山ろくでエエとこないかいな、と考え、南牧村の海の口温泉のことを思いつく。今まで数え切れないほど国道141号でこの前を往復しているが、なんとなく敬遠して一切知らない。要チェックだ。この源泉には、2軒のホテルがあるよう。
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広くない道を進むと、「穿泉の碑」があった。昭和36年だかのかなりの年季もの

c0043361_22441921.jpgコンコンというよりジャバジャバと実に景気よく湧出している。
この人肌くらいのヌルい湯を味見すると、相当の鉄サビ味で、その濃厚さにびっくり。こんなすごい湯を今までパスしていたとは!入湯を即決した。


More・・・先に建てられ湯元を
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2005年 08月 01日 |
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南アルプスへのアプローチの道途中に、気になる看板あり。長野県国道152号を通れば、高遠町の藤沢地区で目にしているはず。
この「蛇王鉱泉」なる湯は、温泉なのであろうか?

とにかく、今回の汗流しで爆撃した。まごうことなき秘湯であった。

先週の本沢温泉で、秘湯系の突撃に景気がついてしまったようだ。


More・・・看板の案内に沿って集落に入ると
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2005年 07月 23日 |
福岡に勤務している古い友人Sが金曜に急に訪ねてきました。
翌日の土曜日は、どこかへ行こうと思ったわけですが、写真撮影も兼ねて山がよい。しかも、友人は山登りをあまりしたことがない、というので、面白いところに登ろうか、と連れて行ったのがこの温泉「本沢温泉」でした。
人間は、自分の世界でしか考えることができないものです。いきなり、そんな「ワタシの世界」に連れていかれるはめになった友人Sよ、悪く思わないでくれ。
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時間があればさらに先まで登って、とも考えていたのですが、あいにく山には雲がかかり、眺めも悪そうなので、この湯に入って下山となりました。

More・・・温泉への道中・顛末
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2005年 06月 08日 |
これも6月4日のことである。この日はいろいろに豊科町にお世話になったから、汗流しは、当然豊科町で。わずかのお金だが町の財政へ、と。
なんと田淵行男記念館のすぐ隣のドライブイン風のところに、日帰り施設があり!初めて気づいて、その湯には興味があるが、観光バスなどが並んでいたのでパスした。
やはり、なじみで泉質もよいと知っている豊科温泉「湯多里 山の神」にした。
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安曇野の帰りに何度も入っているが、カメラを持って入ったのは、初めてぢゃ。(写真は露天)

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The Original by Sun&Moon