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登山道の管理日記
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カテゴリ:温泉で汗でも(福島)
  • さはこの湯 温泉保養所―いわき湯本温泉
    [ 2010-09-29 22:49 ]
  • いわき市健康・福祉プラザ「いわき ゆったり館」―常磐湯本温泉
    [ 2010-09-28 00:06 ]
  • 東山温泉 御宿東鳳
    [ 2008-11-26 23:25 ]
  • 古町温泉 赤岩荘-初入湯
    [ 2008-10-22 00:34 ]
  • 宮下温泉(赤谷温泉)ふるさと荘-初入湯
    [ 2008-07-04 23:28 ]
  • 木賊温泉・共同浴場「岩風呂」-南会津町
    [ 2007-11-14 23:38 ]
  • 川口温泉 玉縄の湯・初入湯
    [ 2007-07-02 23:28 ]
  • 八町温泉共同浴場・初入湯
    [ 2007-06-29 22:19 ]
2010年 09月 29日
「いわきゆったり館」での入湯だけでは、はるばるここまで来てあんまりなので、湯本温泉街へ戻って、共同浴場を目指した。
いわき湯本には3つの共同浴場があるというが、二つはジモ泉だそう、ちょっと駐車にも苦労しそう。
そこで、ここは初めてゆえ、ここを代表する「さはこの湯」に行ってみることにした。
観光客でごったがえしているだろうことは承知の上だ。
江戸時代の火の見やぐらを模しているという外観。

More・・・そのお湯は
2010年 09月 28日
塩屋崎のあとは、やはり定番、小名浜漁港に行った。海産物料理を食べようとのお店に入ったものの、やたらと待たされたり、そして土産を買おうと店をのぞいても、午後にはもう売り切れてしまったのかたいしたものも残ってないような状況で、それほどのことはなかった。
なんといっても、今日の一番の楽しみは、いわき湯本の湯に初めてマミエルことだ。

日帰りをやっている旅館もいくつか下調べしてきた。訪ねる。
しかし、早い夕方、宿泊客で、ゲキ混み、日帰りは受け入れられない、という。
しかたなく、湯使いなどどうなのか不明だが、この地の公的温泉センター、いわき市健康・福祉プラザ『いわき ゆったり館』へ向かった。
かなり丘を登っていったところにある。いわき湯本の温泉街とはだいぶ離れている。ここで湯が湧いているわけではあるまい・・


More・・・そのお湯は
2008年 11月 26日
いや~ネット切れ、ひどいもんです。
で、とりあえずで、生存報告その2です>あいさつ

今回の会津ロードは、お泊り付で行ったのですね。日帰り専のオイラとしては、珍しい・・というかせっかく連休だから翌日に周ろうというわけで・・

東山温泉 御宿東鳳は、いろんな組合クーポン券で載っていて、きれいで立派な施設そうながら、Aクラスの(お安いね^^)ほうに並んでいるんですよね。
会津若松の東山温泉の泉質はよさそうだったし・・で、決定、突撃。1泊2食の8400円クーポン利用。



More・・・到着・・さっそくお風呂へ。
2008年 10月 22日
夏の奥会津ロードからの帰路に、汗流しに立ち寄った。
旧伊南村の市街から遠くない平地、国道401号から少し入った田んぼの中のようなところにある。

時刻は7時すぎ、周りはもう真っ暗。でものぞいて訪ねると、まだ入れるというので、初入湯。

料金600円は、今年値上げされたのだ。
その前は、市外者でも310円といううれしい料金だったらしいのだが・・この周辺の相場としては、高くてちょっとなー(--;

More・・・内湯と外湯は分かれているらしい
2008年 07月 04日
会津のキマルリくんも静かになってしまった後は、地場の温泉へ汗流しに。
三島は何度もお世話になってますが、ここの温泉はまだ入ったことがなかったのでした。
まず今回は、まちの中央部にある、宮下温泉・ふるさと荘へ行くことにしました。

More・・・受付で、料金420円を
2007年 11月 14日
は~、なんだかんだヤボ用があって、相変わらず、フィールド出、特に遠出ができていません。
現実の日常から離れ、気分転換のミニ旅は必要不可欠・・心の洗浄できず閉塞感が溜まってます。グチばっかですいません。>あいさつ たにつちです。

というわけで、こういうときこそ、掲載できてなかったお蔵ネタを引っ張り出そうと思います。
今日は、福島ロードでの特筆の温泉、南会津町の木賊温泉について・・
この温泉も自遊人の特集ページで見て、すごそうだ・・と出向いたのでした。なんでも、1000年前、平安時代に発見されたと伝えられるそうな。
そこは、ほとんど河原の場所。上の駐車場から、真っ暗な階段をかなり下っていくと、灯りが見えてきましたよ。

More・・・その温泉は
2007年 07月 02日
奥会津ネタ、引き続き掲載です。
蕎麦でお腹が満たされた後は、また別な共同浴場をハシゴです。
「自遊人2007.05」の情報でこの際ガンガン制覇の所存。
ここも、場所がわかりにくいといえばわかりにくいです。
金山町中心部の川口橋の横の左岸の道を上流に向かって200mほど。
ここは建物に看板あります。

More・・・そのお湯は
2007年 06月 29日
今回の奥会津ロードの汗流しには、金山町にある「八町温泉共同浴場」へ向かいました。
ここは、「自遊人2007.5月号」の「秘湯に求める心のふるさと会津へ」のコーナーの扉写真で紹介されていて、そのレトロな佇まいにグッと惹かれたのでした。


More・・・そのお湯は