登山道の管理日記
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カテゴリ:音楽/ミューズと歌う( 162 )
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2015年 05月 17日 |
例により、、
舞台上でカノーネ君の記念撮影
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初めてのホール。響きはよかったが、ホールからの返りの音は少ないのか、歌のソロの音は聞き取りづらかった。
久々に、他団体オケのお手伝い終演

More・・・今回の演奏会に関しての特筆は、
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2015年 03月 01日 |
近くにヴァイオリン工房を開いている方がいて、弓の毛替えはもとより、いろいろな修理調整の要望にも対応くださるという情報を教えていただきました。

滑川町にある「篠崎ヴァイオリン工房」、代表の篠崎渡さんです。
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首都圏にある埼玉県といえど、北部エリアでは楽器店といっても販売やってるだけですので、専門職人さんのお店ができただけでも福音であります。

先日、チェロの調整などをお願いし、その引取りの際に、工房の撮影取材もお願いしたところ、快諾いただきました。
あ、チェロ、、弾けないんですが持ってるんです。ちょっと前に、ネットでいきおいでポチっとしてしまった安モノなんですが。
それが、まあひどいセッティングで送られまして・・詳細はこの記事では略。

More・・・その工房は
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2014年 11月 16日 |
某団体の演奏会にて、お手伝いの本番が終了。
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2ndばよりんの末席にて、カノーネくんを記念撮影。
ここは、ややこじんまりの客席数ながら、とても響きのよいホールでした。

More・・・曲は、いわゆる「チャイ5
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2014年 11月 01日 |
今年も弦楽器フェアが開催。定点撮影
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かつては毎回晴れの特異日的な天気だったのに、ここのところ天気が悪い。
去年もどんより曇りだったけれど、今年ははっきりと雨

More・・・それでも、会場は熱気で盛り上が
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2014年 05月 03日 |
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2014、、今年で10年目だそうです。

こういうお祭りのような人の集まるものは苦手で、これまでとんと行く気はないイベントでしたが、、
今年初めて行ってまいりました。
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なぜなら、、菊田師匠がラ・フォル・ジュルネに初登場、講演会が開催されたからです。

サービスプログラム講演の部で、「100年先の名器を作る」〜ヴァイオリン製作の魅力〜

More・・・その講演は、
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2013年 11月 02日 |
今年も弦楽器フェアの季節になった。
会場の科学技術館、毎年の定点撮影である。
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晴れの特異日であろう11月3日前後の開催だけにいつも晴天だが、今年は珍しくシトシトの日和

More・・・菊田師匠のいる宮地楽器さん、いつも一番奥まった場所にブースを開いているのに、
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2012年 12月 23日 |
某他団体の演奏会の手伝い(いわゆるトラ)の本番が終了。

曲がベルリオーズ「幻想交響曲」とか、ドビッシー「海」だとか。
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演奏会恒例の12号くんショットですが、「幻想」ということで、その5楽章で活躍する二つの「鐘」とのショットを撮らせてもらいました。
すっごいですね!どっかのプロオケから借りてきたようです。
実物ももちろん初めて拝見しましたです。本番もでかい音出してました。

More・・・フランスものの大曲は
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2012年 05月 27日 |
しました。
曲目は、なんだか恥ずかしいほどの、アマオケ定番のコテコテ有名曲など。
本番ならでは、のうまくいったところもあり、うまくいかなかったとこもありで・・

あ、今回はカノーネくんの記念撮影することも忘れてました(汗

More・・・あえて特筆としては、
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2011年 11月 05日 |
弦楽器フェア2011会場にきました。このアングルから、毎年の定点撮影です。
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今年は、お天気は曇りでした。雨でなくてよかった。

More・・・弦楽器フェア&クラブKKTオフの様子は
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2011年 10月 03日 |
知らなかったよ!椎名林檎が担当したとはね。

今年度も下半期の週明け、テレビ番組はじめ、色々と新体制でのスタート。

毎朝、NHK連ドラのテーマを聞いて直後に家を出るのだが(ずいぶんゆっくりと思われる向きも・・)NHKの連ドラも、下半期「カーネーション」がスタート。
と、初めて聴こえてくるオープニング曲のインストにちょっと連ドラテーマらしからぬ雰囲気、おや?そして、ん??そしてこの声ってもしかして?
最後まではっきり断言できなかった。
後になって、調べてみたらやっぱり。

もう一度聞いてみたい・・
Youtubeで掲載されてやしないかと思って、あればここにもご紹介しようおもったけど、
しかし、まだ掲載する職人はいないのか、あっても消されてしまったか、、
でも、検索欄には、これが予測キーワードでたくさん出てくる。同じことを考える人が多かったらしい。

その曲の初感(造語かもしれん)は、しみじみと聞き入ることのできるようないい曲という印象だった。
ベタベタと甘すぎるバラードは多かれど、淡々とする日常の感覚のなかにいながら、しみじみ味わえる唄の背景をつくれるのは林檎のほかないのではないかと思ってしまう。

実は、こんな曲の感じ方って、上の世代の方にとっての「演歌」に対する感覚と同じだったりして。。
まったく想像の域を出ませんが・・

(2011/10/04 追記)
すごい!さっそく耳コピでYoutubeアップしてる方がいました。かなり雰囲気ありますね。
さっそくありがたく掲載

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The Original by Sun&Moon