登山道の管理日記
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カテゴリ:温泉で汗でも(新潟)( 16 )
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2015年 04月 28日 |
戸隠高原から、黒姫を仰ぎながら、信濃町へ抜けてみる。

「道の駅しなの」から妙高山も眼前に。
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もうぜんと、この妙高山から湧き出る温泉で汗流しをしたくなった。
中腹の関温泉や燕温泉の名前は聞くが、未湯であったので。

県境を越え、妙高市へ入る。

More・・・赤倉温泉は、かつて団体旅行でにぎわっただろうホテル等多いが、今や全体に
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2011年 11月 04日 |
下山後、三国峠から新潟側に下りた。
国道17号からのながめ、紅葉が綺麗だった。紅葉時期に南魚沼を徘徊したことあまりなかったけれど。
なんだ、遠くにいかなくっても十分綺麗な紅葉が見られるんじゃないか、と思った。来年以降、紅葉狩りでも来てみよう。
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汗流しは、越後湯沢温泉のどこかにしようと思った。せっかくだから、初めてのところがいい。
と、一番マイナーではと思われる「岩の湯」にしよう。400円という値段も魅力だ(笑

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2011年 05月 23日 |
汗流しはどこにしようという話になった。
南魚沼市の上ノ原温泉の山麓にある「龍氣・別館」。「湯治 休憩の宿」の看板を掲げる。
ここは、もしかすると上ノ原温泉源泉の硫黄泉を使用してる宿ではないか?という泉質への期待が大きかった。
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玄関を入ったところが受付で、料金650円を払う。

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2010年 12月 08日 |
奥只見湖で紅葉を愛でた日の汗流し、秘湯で有名な「駒の湯」へ行ってみることにしました。
枝折峠を越えての林道コースもあるが、一旦シルバーラインで大湯まで降りて上り返します。
「駒の湯山荘」は、電気も通らぬ「ランプの宿」として有名だから、歩いていかないと着かない場所なのでは、と長年思い込んでいましたが、車でちゃんと前まで行けました。大湯地区からそんなに遠くないしで、やや拍子抜け。「日本秘湯を守る会」のおなじみの提灯。
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ただし、山荘前の舗装された駐車場は宿泊者用で、日帰り入浴者は、一段上の砂利の駐車場へ止めなくてはいけません。

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2010年 02月 11日 |
はい、今日も、温泉拾遺ネタ掲載。
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中越をロードしていて、ふと通りがかったドライブインに「天然温泉」の文字を見つける。
手元のドライブマップにそれが温泉施設である表示がない・・
なんつーことのない、ちょっと昭和系のドライブインだよこれは・・。これはいかなる温泉なのか?
最初で最後になるだろうと思いつつ、入ってみることにした。

More・・・「こさがり温泉」と読むらしい
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2010年 01月 28日 |
唐突ながら、だいぶ前のお蔵ネタ、、
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ラジウム温泉で有名な 栃尾又温泉に入ってみたいものだと魚沼の山奥の地をたずねました。
その中でも眼目は、日本秘湯を守る会会員の自在館。例の大きな提灯が玄関に。
しかし、立ち寄り湯をやめてしまったとのこと。。がーん。。栃尾又温泉センターというのもあるらしいけど、よくわからない。栃尾又温泉は、日帰りでは入れない湯になってしまったのか・・?

仕方ないので、次に向かったのが、隣の地区にある大湯温泉の湯之谷交流センターユピオでした。

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2009年 12月 23日 |
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唐突ながら、、拾遺記事。
新潟も、なんとか蒲原郡周辺となると、ほとんど行ったことのないエリア。
春に福島のギフチョウの撮影後、後学のためにこの周辺も散策した。その汗流しに入ったのがここ。
旧・安田町の町営施設、合併して阿賀野市となった。

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2009年 07月 08日 |
新潟、魚沼エリアをロードする際、気になりつつ行きそびれていたのが「えちご川口温泉」だった。

予想外に、けっこう山を登っていった場所にあった。
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隣には、なにやら豪華なホテル「えちご川口ホテルサンローラ」も・・ありゃ?えちご川口温泉って、民間リゾート系なんだっけ?

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2009年 05月 05日 |
そして、お決まりの汗流し・・これまた先日突撃できなくて気になっていた弥彦温泉へ。
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入ったのは、ホテルヴァイス。
昔ながらのシブい宿も多くある中で、意外でしょう・・
このあたり、同行している実家の者への配慮です。
事前にWebで調べまして、弥彦温泉の日帰りやってる施設の中で、露天&サウナ完備は、ここの源泉(湯神社源泉)ではここだけしか見つからなかったので。設備も新しくきれいそうだし。
それと何より大切なこと・・しっかり「100%源泉」も謳っていたので。

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2008年 09月 11日 |
五十沢と書いて、「いかざわ」と読みます。
新潟県は南魚沼市、市街から三国川ダムに向かっう魚野川わたってじきの五十沢地区には、「さくり」と「ゆもとかん」があります。さくりはもう何年前かになりますが行ったことあるので、今回、初めてゆもとかんへ。
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The Original by Sun&Moon