登山道の管理日記
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カテゴリ:温泉で汗でも(山形)( 14 )
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2015年 09月 12日 |
c0043361_050143.jpg山形県西山町も奥地の県道27号を流していると、温泉施設の看板が目に入った。

持ってる地図に乗ってない。
新しい施設なのか?(←どんだけ古いマップか)

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2011年 11月 02日 |
ここ蔵王国際ホテルには、宿泊者専用(だと思う)の無料の貸切風呂があることも、選択の理由のひとつ。
ただし先着順なので、夕方以降の時間帯は、はじめから期待してません。
翌朝のしかもチェックアウトも近づく時間帯にカウンターにたずねると、ねらいどおり、すんなりご案内いただけました。
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しかも、貸切風呂の筆頭である「山の恵み湯」に!でしたよ。一段あがった、ほかの二つとは違う入口です。

この時間、貸切を利用しようとするのはオイラしかいなかったようで、ほかのとこでは、清掃作業に入ってました。

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2011年 11月 02日 |
今回の宿泊は、蔵王国際ホテルとしていたのでした。
近所のドラッグストアにおいてある旅館クーポンにも蔵王温泉から顔を出しているホテルだったり、大きくやっているところのよう。ホームページを見たら、震災復興キャンペーンでさらにお安いプランもあり、風呂は大きな「八右衛門の湯」というのもよさそう、それに貸切風呂もあるなどで、ひなび系の宿と迷いましたけど、今回「高級路線(?笑)」で。

泊まった翌朝、しかも朝食後の時間、客も少ない時間を見計らって取材
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あ、ホテル外観を撮影するのを忘れました。公式ホームページから見てください。
浴場は、1階フロントの奥へ進んだ、こんな長くて雰囲気あるウッディの廊下を進んだ温泉棟にありました。

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2011年 11月 01日 |
川原湯からの戻り、坂の上の上湯共同浴場を仰ぎ見ると、ずいぶんピカピカだ。
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そう、話は聞いていた。今年、改装したというのだ。

下湯の方がきれいに改装されてから、上湯はもっともひなびた雰囲気を残す共同浴場だった。
新しくなって、風情がなくなってしまったのではと一抹の心配もあったが、、

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2011年 10月 31日 |
泊まりは蔵王温泉。
翌朝、共同浴場オープンの時間を見計らって取材に行く。
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今まで行きそびれていた「随一」の川原湯共同浴場へ、、ようやく。こんな奥まった場所にある。

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2011年 05月 19日 |
今回の庄内ロード最後の汗流し、どこにしようか・・観光協会でもらったパンフ「とっぽ~ん」山形温泉ガイドBook頼みで探した。
「鶴岡・酒田周辺エリア」では、湯田川温泉、あつみ温泉、湯野浜温泉の3箇所を代表的なものにとりあげていた。あつみ温泉は、初日に入ったし、湯野浜温泉は海辺で塩の湯のようだ。湯田川温泉、これは硫酸塩泉だ。それに、帰り道からちょっと入ったところで都合がよい。よっしゃ、湯田川温泉に決まりだ!(←塩の湯より、硫黄・硫酸系が好きなヤツです)
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温泉街の入口に、おおきな提灯が掲げられていた。裏側には、国民保養温泉地だと、、おっと、保養温泉地指定されているほどの温泉場なのに、今までノーチェックだったとは、迂闊。
温泉街に入ると駐車場はないようで、その手前左に共用の無料駐車場があった。ここから少し歩いていく。

More・・・こどもの手書きらしい案内地図の掲示があった
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2011年 05月 04日 |
午後は天気も悪く寒いくらいで、早めにフィールド巡りも切り上げた。あつみ温泉観光協会でもらったパンフ「とっぽ~ん」山形温泉ガイドBookをもとに庄内北部の2箇所の湯めぐりをした。
ひとつは酒田市の「ゆりんこ」、そして、本日の泊まりは「道の駅みかわ」にすることにし、併設の「なの花温泉 田田」という日帰り入浴施設で、湯のハシゴをする。併設について厳密に言うと、道の駅の隣の別敷地で、入口なども別である。
途中、夕食にどこか食事処、できれば蕎麦屋に行ければと、地元に詳しいかもしれない某氏に電話などしたが、残念ながら連絡つかなった。(翌日、山中で電話をもらったが、地元民は外食をせず情報をお持ちではなかったそう)
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周辺に食堂も見つけられず、お湯の前に館内で食事をすることにした。

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2011年 05月 03日 |
久々の山登りに脚が笑いそうになりながら、日本国山を下山。
今日の、宿泊は、道の駅あつみとしよう。となると、汗流しは、あつみ温泉できまりだ。
むろん、その道中、何箇所か林道を見て周ったり、この周辺の植生などの状況を把握。

あつみ温泉の観光協会で情報を入手。ここには3かしょ共同浴場があるという。
おねえさんに説明を受けると、今混雑しているらしい。
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ということで、本来ならまずは一番メインの共同浴場へ向かうところだが、あえて温泉街からはずれにある「湯之里公衆浴場」にした。

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2010年 08月 16日 |
山形の友人Tが、朝食後まだ午前だというのに連れて行ってくれた施設。
地元の人たちで作った、まだできてそんなに経っていない施設とのこと。2006年末だという。
田んぼの真ん中のような、なんでもないところにある。
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入り口手前には、農産物直売所も、、これは後から増設された部分のようだ。
温泉縁起によると、田の中から湧き出しているのを見出したそうな。

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2010年 07月 27日 |
山形市の市街地でも、ほんとに中心部に。
山形駅から近い、霞城公園から西にいった通りにある、山形市総合福祉センターという公共施設のビルに「温泉」の表示があって、名湯が軒をつらねる地ながら、泉質にはあまり期待せずとも、これは突撃しておくか、と物好き心が動いた。
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More・・・施設内に入ると、円形の吹き抜け
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The Original by Sun&Moon