登山道の管理日記
「パルナッソス山へ」管理人たにつちの日常。温泉は泉質主義でひなびほど良し。蕎麦屋めぐり、日本の美・チョウ・花・山の撮影など。ニッチでディープを心に留めたい。Discover Deep Japan!
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カテゴリ:温泉で汗でも(東京)( 6 )
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2014年 06月 10日 | |
先日の多摩地区ロードの汗流しで、、
地図を見ていて、その名に惹かれる交差点名あり・・「つるつる温泉入り口」
これはなんともそそられる。場所もかなり山間にあって、もしや秘湯?という匂いが。
予定を変更して、その温泉を確かめることにしました
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交差点から数キロ、最後はかなりの山道をのぼっていくとようやく着きました。

More・・・生涯青春の湯、というなんつーか、意味深なキャッチ
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2014年 03月 03日 | |
蒲田の目的は、もちろん東京黒湯!このエリアはそのメッカともいえる地域である。
東京には黒湯の銭湯や施設はそれなりにある。しかし、温泉付きで宿泊できるところ、となるとそう多くはない。
ことに、オイラのように安いことを条件にするとなおさらだ。
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(画像は翌朝撮影)
大田区は東京黒湯の中心地区だが、その中で今回、蒲田黒湯温泉ホテル末広をセレクトした。
じゃらんのインターネット予約で、朝食つき7800円というコースで利用した。

More・・・ちょっと昭和を感じる玄関を入ると、すぐ正面がフロント
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2011年 11月 08日 | |
上京の夜は、友人たちと宴会。どこか安ホテルにでも、泊まろうかと。
せっかくなら温泉のホテルがいい。
都内で天然温泉の宿泊施設は、案外に少ない。
黒湯の蒲田温泉のホテルの名前は有名。黒湯で泉質もよさそうだから。

しかし、こういうときに、オイラのメジャーをあえて後回しにする癖が出る。
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八丁堀に「新川の湯 ホテルドーミーイン」というビジネスがあって、温泉なようだが、こちらの詳しい情報がネットで拾えない・・どうせなら、この施設の方が取材する意味はあるだろう。

ということで、こちらのホテルに泊まることにした。
浴場は、フロントのある2階にある。センスがいい調度類だな。

More・・・そのお湯は
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2007年 02月 15日 | |
新宿十二社天然温泉は、2009年3月29日をもって閉店しました。
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そうです。ここぞ十二社通り・・ってことは・・ということで、東京の黒湯温泉の中でも大本命と目していた、新宿十二社天然温泉に入湯したのでした!
過去にこの近くまで来つつも涙を呑むこと数回、念願かなっての突撃。

あ、これは、エビちゃん先生こと海老沢先生にお会いしたアフター・・
終演後には、皆さん懇親会に近くのホテルへ向かったのに対して、温泉センターに向かうバカァ、そうそういるめー。(オマエだけだっちゅーの。B級っぷりを存分に現しております。いや、ここ会場からすぐ近くなんですって!)
しかし、これぞP山流@完全変態の作法♪ということでコレデイイノダ☆

*註:新宿十二社天然温泉は、2009年3月29日をもって閉店した。

More・・・そのお湯は
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2005年 11月 28日 | |
この銭湯は、閉店してしまったという話です。
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東京の黒湯温泉の温泉銭湯「光月湯」でこの日の汗流し。
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下町の古式ゆかしきまさに「銭湯」そのものであったことが、別な感動。
しまった!石鹸持ってきてなかったよ!

More・・・そのお湯は
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2005年 09月 18日 | |
c0043361_22371475.jpg秋の空気のはずが一転、真夏の日差しに・・・
ウルトラマン商店街で知られる、某私鉄沿線のまちに出かけました。
強い日差しに、陽炎で町並みの画像もゆがんでいます^^;

この商店街の奥に、東京名物の温泉銭湯が隠されているのでした。
しかもその湯は、東京名物の「黒湯」だということ。
出会うのは初めてのことで、静かな期待を持ってたずねました。


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