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登山道の管理日記
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カテゴリ:ビジュアル/アポロンに
  • 毎夜、水瀬いのりの声に萌える
    [ 2010-11-19 01:05 ]
  • ■サロメ Gustave Moreau / L'Apparition
    [ 2010-03-12 01:12 ]
  • 日テレ版ドラえもん オープニング
    [ 2010-02-18 00:25 ]
  • 「崖の上のポニョ」の第一印象
    [ 2009-07-24 00:32 ]
  • 藤子・F・不二雄大全集(7・8月発売の初掲載作品タイトル)
    [ 2009-05-23 23:58 ]
  • 黒澤明特集「天国と地獄」
    [ 2008-10-18 23:59 ]
  • 秋の甲州ロード2008・その2(クロツバメシジミ)
    [ 2008-10-01 23:10 ]
  • miyazaki 2008
    [ 2008-08-06 23:27 ]
  • 赤塚不二夫氏、逝去の報
    [ 2008-08-02 22:58 ]
  • 没後30年 熊谷守一展-埼玉県立近代美術館
    [ 2008-03-12 21:18 ]
2010年 11月 19日
NHK-FMで深夜「緒方恵美・水瀬いのりの「とことんアニソン大辞典」」が放送されていて、もうあと1回だそうだが、これまでずっと聴いている。
近頃のアニメなんてぜんぜん知らない。だからアニソンだって知るわけないけれど、こうして聴かせてもらうろいい曲が多くて楽しい。
何より、アニソン歌手は、声のスタジオプレーヤーだなと実感されるわけで、その実力を直接的に愛でられてよろしい。

それにしても、この番組のナビの声優二人、少年声の緒方恵美と、少女声の水瀬いのり。ことに水瀬いのりは、1995年生まれという若さだそうだけれど、キレイでなんとも可愛い声音と落ち着いた調子のやりとりは、天才声優だと思った。
事務所の公式ページによれば、体重38kgとも、、
この人、今後も注目したいなあ。

事務所公式ページ
http://www.sma.co.jp/artist/profile/index/157

Gyaoでは動画でも見られるようだ
http://gyao.yahoo.co.jp/p/00397/v09951/
2010年 03月 12日
ギュスターブ・モロー美術館蔵

サロメのことはぜんぜん詳しくはねえんですがね、
古今の数多くのインスピレーションをかき立てる題材となっているようなんで、たまに取り上げてみたら何か見えることがあるかな、とちょっと思い付いただけのことでさあ。
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2010年 02月 18日

「幻の番組」と聴き及び、今になってはその映像を拝むことはかなわないのか、と思っていた「日テレ版」ドラだけれど、そのオープニングが、篤志家によりYouTubeにアップされていた。
お~、なるほど!!
完全に「なんとか音頭」の形式でつくったテーマソングだね、これは。

More・・・この番組は、ゴールデンタイムの
2009年 07月 24日
「崖の上のポニョ」は、劇場ではついに観れなかった。M子に見に行こうと誘ったが、予定が合わないと結局フラれ。最近DVDレンタルが開始されたので、ようやく観た。。

視聴しての第一印象は、ファンには悪いが、それほど大きく揺さぶられることがなかった、という感じ。
一気に見れず、2回に分けて観た、と言うことも理由かもしれないが、、

More・・・海の中の世界、それは
2009年 05月 23日
3月に発表のあった、小学館から出版予定の「藤子・F・不二雄大全集」の公式ページができていて、7・8月発売分の6冊の収録タイトルが公開されていた。

「全作品網羅を目指す大全集」、「未収録作品掲載」というこの企画には、期待するものが大きい。

7月、8月発売分では、計20話の「単行本初掲載作品」が初刊行されるということだ。
ドラえもんに多い。

公開されたデータから、以下に「初単行本掲載作品タイトル」を抜き出してみたのでご参考まで。

More・・・「初単行本掲載作品タイトル」
2008年 10月 18日
NHK-BSの黒澤明特集、今日は、「天国と地獄」でした。
見出したら引き込まれ、最後まで見入ってしまいました。。

大学生時代の思い出です。親しくしてもらっていた友人Tくんに誘われて、黒澤作品ばかりのオールナイト上映に行ったことがありました。
そのときに観た作品のひとつが、これ。そのときの作品のうち、一番記憶に残ってます。
でも、覚えてる話の筋の記憶は途中まで。後半は、寝入ってしまったとおもわれ・・

More・・・やっぱり後半、
2008年 10月 01日
後半の撮影会は、クロツバメシジミへ会いに。
はじめに、一応これも秋の花、センダングサに止まるものに会えた。


More・・・この場所は
2008年 08月 06日
風の谷の
天空の
となりの
魔女の
紅の
千と千尋の
ハウルの

そして
崖の上の・・か

More・・・「○○の」というのは
2008年 08月 02日
赤塚不二夫氏の逝去が伝えられた。
私は、基本的には、偉人の訃報記事は扱わないことにしているのだけれど、これは別だ。

大病したことや、病気療養のことも伝えられていたけれど、とうとうか、という残念な思い。
彼のギャグは血肉になるほど読みこんでいないけれど、すごかった。
文章からは、彼の人物そのものが感じられるようだった。
酒好きだった彼。いつかいっしょに酒を酌み交わしたいと思うほど親しく感じた。が、妄想の中では、すでに酌み交わしていたのかもしれない。

またトキワ荘メンバーが一人いなくなってしまった。
2008年 03月 12日
埼玉県北浦和公園の前に来ている。
公園内にある、埼玉県立近代美術館で今「没後30年 熊谷守一展」を開催しているので、これを観覧しよう。
美術展そのものも・・はずかしいほど久しぶりだ。

More・・・没後30年という