登山道の管理日記
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2014年 01月 20日 |
房総ロード初日の最後には、九十九里浜エリアの、蓮沼海浜公園まで行った。
知らなかったけれど、立派な展望塔があるのだ。
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しかし、残念!4時で、展望塔のシャッターが閉められるのだ、、

More・・・ちょうど係員の方が閉める作業のタイミング
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2014年 01月 18日 |
志駒不動様の霊水の近く、どの位メジャーな湧水か不明だけれど、
地図では「不動の水」という名前で、こちらのほうにはいわゆる観光地や名所などの印で案内されています。
これは見ておきたいです。
公式ページや環境省ページでは「銘水滝の不動尊」という名前。

ただ、道から入っていくのですが、その入り口を過ぎてしまいまいた。
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More・・・その水は
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2014年 01月 15日 |
順序が前後しますが、マザー牧場に向かう途中で出会って取材した湧水です。

県別マップル(昭文社)にプロットされているのを見つけ、立ち寄ってみることにしました。
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More富津市に入って、県道182号の道路沿いにあるのですが
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2014年 01月 13日 |
年末の房総ロードの拾遺記事に戻ります。

東京から東京湾を超えて南の方角を展望したとき、初めて本格的な山らしい盛り上がりとして見えるのが、鹿野山~鬼泪山の稜線でしょう。西房総の丘陵から、一気に300mを超える山塊が立ち上がります。

この山から逆に東京を眺めると、東京湾や横浜から京葉の全部街並みを何の邪魔なく見下ろすことができるわけで、「南の関八州見晴台」とでも呼びたいくらいの条件の良い場所にあります。
そこには、超メジャー観光地であるマザー牧場が整備され、多くの観光客を集めていますが、都心からのアクセスもさることながら、この特筆の「眺め」を目的にここに造ったとしか(オイラには)思えません。

房総ロード初日の最後のTST遠望には、ここからの確認にこにやってきました。
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西方向、富士山には、まだ雲が少しかかっていましたが、その右手には南アから丹沢の山々が明瞭なパノラマを見せていました。
中央の右の白いのは「東京湾観音」です。

More・・・やはりここからも東京湾の見え方で方向感覚が狂
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2014年 01月 12日 |
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県民の森の後は、まだ早めの時間でしたが、寒い思いをしましたので、汗流しに行くことにしました。
やはり当然にお世話になった地元で。
以前に看板を見かけ気になっていた施設、「城の湯温泉センター」に行くことにしました。

More・・・そのお湯は
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2014年 01月 11日 |
年末は、比較的よい天気が続くよう、、その中でも30日は一番よさそうな独自予報でフィールドしました。
新兵器での撮り直しでもと、那須高原へ。
でも、予想だにしなかったこと、今年は積雪がとても多かったです。装備もぜんぜん用意してない。
サラサラの新雪が腰まで埋まり、ラッセルしようとしてもとても無理、、昨シーズン何の問題もなかったマウントジーンズ第4駐車場の撮影場所もたどり着けず挫折してしまいました。
この後、車直付けの八幡崎から撮影しましたが、これは「超遠望の東京スカイツリー」のページに載せましたので、ご覧ください。

では、と戻りつつ、向かったのは、高原山中腹、栃木県の県民の森第一展望台でした。
ミツモチという山の中腹というとさらに正確でしょうか
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やはりここも雪がけっこう「。あぶないあぶない、、もう少し多いと来れなかったかも。(車でここまでOK)

More・・・お、真正面に富士が見えてましたヨ。
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2014年 01月 08日 |
2014の初湯は、群馬県みなかみ町の「上牧温泉 風和の湯」に行きました。
記憶よりもこじんまりした印象だったですけれど、変わらずお湯はよかったです。
ちなみに、前回記事(2009年)は、コチラ

前回来た際にはなかった(当然)新しい分析書が掲示してあったので、掲載しておきます
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More・・・この湯の特徴として、ナトリウムイオンよりカルシウムイオンが
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2014年 01月 04日 |
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せっかくなので、銚子ポートタワーも後学のために訪れました。
天気は冬型がゆるむという状況で、好展望をを期待していたのですが、逆に雲が湧いて悪くなっていきました。
移動性高気圧が覆ってくれるようなないとだめなのでしょうか、、

More・・・ここは、人工物からですが、富士山とそしてTSTの最東端の遠望地点
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2014年 01月 03日 |
地上から最東端の東京スカイツリー(TST)遠望地は、銚子市の愛宕山(73.62m。「地球の丸く見える丘展望館の丘」言ったほうがわかりやすいか)となります。
なお、各方面別の可視エリアについては、田代博氏作成の「スカイツリー完成時(634m)可視マップ」に詳しいです。

当方でも可視マップ詳細を作成してみました。
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山頂部分のみにごく狭くあります。笑っちゃうほどピンスポットの可視エリアです、絶妙!
ただ、このレベルの小さな可視エリアは、現地に行くと目標方向にある建物や山の端の木立程度でも隠れてしまって、現実には見えないということが容易に起こります。
またも田代氏のページ「東端からのシュミュレーション」でこの銚子方面からの見え方が解説されていますが、かなり「微TST」のようです。当然でしょうね。

先ほどの刑部岬からのTST観察例は、かなりの件数がWeb上で見られるのに比べて、愛宕山・地球の丸く見える丘展望館からの実例は、知る限り皆無。
果たして見えるのでしょうか?それを確かめるのが今回のロードの最重要ミッションでした(笑

More・・・展望館は9:00開館ですが、その前に到着
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2014年 01月 02日 |
房総ロード2日目。初めてみる実物の刑部岬は、九十九里浜の平らな広がりから、突然の盛り上がりとなった台地の突端だった。
高い岬に灯台が光るのを見るのは、見慣れぬ風景のせいか、なぜだか感慨がある。
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飯岡刑部岬展望館、その「光と風のデッキ」は終日の利用が可能とのことで、早朝遠望タイム利用にありがたい。

More・・・明け行く空と、刑部岬灯台
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The Original by Sun&Moon