登山道の管理日記
「パルナッソス山へ」管理人たにつちの日常。温泉は泉質主義でひなびほど良し。蕎麦屋めぐり、日本の美・チョウ・花・山の撮影など。ニッチでディープを心に留めたい。Discover Deep Japan!
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2017年 09月 18日 | |
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なんと今回、カノーネ君を撮影すること忘れてしまった。(あまり休憩時間もなかったし)
自分の記念に、リハをCX675でポンと撮らせてもらったので、代わりにそれから切り出し画を。
C675での収録は、録音レベルがカメラ任せなので、音声の結果がよくなかった。やはり手抜き撮影ではそれなりか。


More・・・今回のコンサート、企画もの、今回も楽しいもので、お客さんも多くて
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2017年 07月 17日 | |
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GoogleMapをながめていて、たまたま見つけたんですが・・

丸い道路が、気になって、地図表示を空中写真表示に変えたら、
しっかりその丸い区画の中で集落を形成してました。


More・・・周囲の道路は、まさに「リング(環状道路)」
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2017年 07月 03日 | |
久々に、ホームページ「チョウに会える登山道」を更新しました。

更新といっても、チョウの動画のページトップのリンクを、Youtubeの「たにつちげん」に直リンに変えたのと、
「トップのチョウ」の画像を一年ぶりに変えただけという、ささいな内容ですが

それでも、もうホームページの更新作業手順をもう忘れててたいへん・・。

それと、ブログはおろか、SNSの簡易なものに慣れきっている日常だと、こんなにWebページの更新って面倒だっけ、と思ってしまいます


More・・・オイラが使っていたホームページ作成ソフトは、
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2017年 04月 28日 | |
先の冬、安モノながらマイクロカンセットをゲットして、来シーズンはガッツリ滑ろうと思っていました。
そして、目標のひとつとして思いついたのが、「南魚沼市歩くスキー」に久々に出ようかということ。。

実は、はるか昔、南魚沼市になる前身の六日町「歩くスキー大会」という名前だった時代に、一度だけ参加したことがありました。
マイペースでよいとのイベントとはいえ、散々でイタイ感じでのフィニッシュでしたが・・
少し上達した形で完走できればと、、

しかし残念な情報が・・
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2014年第25回大会で、終了してたーーー
ざんねんーーー

検索してみても、老若男女ゆるい感じでOKのクロカンイベントって、なかなかないん貴重なものだったんですね。
しかも、そんなに遠くなくて、最高のイベントだった、、

そんな素敵イベントをほったらかしにしてた、オイラにも責任はあるかも。。

とにかく残念です。
また、新潟県中越地域のどこかで、雪まつりと合わせてやってくれないかしらん。

■上記の情報元ページ
http://snow-country.jp/?a=eventdetail&id=133

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2017年 02月 16日 | |
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2月13日付で、NIKONから「DL」シリーズの発売中止を決定した旨のリリースがありました。
昨シーズンから使い始めたRX10m2も、チョウ撮影のフィールドでは望遠側が物足りないと感じていたところ、特に「DL24-500 f/2.8-5.6」には、その補強か代替機としての選択肢を捨てきれず、発売延期以降のなりゆきを見守っていました。
結局市場に登場しないまま、導入検討の可能性さえなくなってしまったことはたいへん残念です。

RX10m2と同じ1型センサー、そして高倍率ズーム、かつ、スーパースロー撮影能力ももつというコンセプト機・・現状Sonyしかなくなってしまったことになります。
そのスーパースローのスペックは正確に明らかにされないままでしたが、少なくとも録画時間に関して大幅に長時間撮影が可能となるものを期待していました。

昨年6月の発売延期から、3/4年、このスペックも数値だけで見ると、やや軒並みな印象で、一般ユーザーへの購入の訴求性が低くなってきた感は否めないかもしれません。
製品開発の競争の目まぐるしさ、シビアな市場争いは想像に難くないですね。
だから攻めるつもりはありません。
だけどNIKONさん、仕切り直し、ぜひ小さくまとまることなく、新たなるコンセプト機を開発・提案してほしいっす。


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2017年 02月 06日 | |
一応、本体ということにしているホームページ「パルナッソス山へ」がNiftyに開設して15周年となりました。
2002年の2月4日(立春)がスタートということにしておるのです。
でも、ほとんど放置状態だなあ。

途中でデータ容量がどうしようもなくなって、Fc2だとか他のスペースお借りして、本体はリンクリストページみたいなことになっちゃったり。
昨年は、Niftyのホームページサービスも簡素化されて、カウンターさえも設置できなくなったし・・(たぶん)
Niftyに置き続ける意味もあまりよくわからなくなってきましたが。

開設当時は、いっきにPCとネット環境が社会現象だった時代。
「自分探し」なんていって、手作り感満載の個人HPも乱立しましたが、それからずっと続いているとこ、放置のとこ(オイラもな)、消えちゃったとこ、色々あります。

何かの実益になっているかというと明らかになってない。でも、実益はなくても、消してなかったのは何か意味があると思うからなのかな。
その意味や理由をまた探せればと、消せないのかもしれません。



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2017年 01月 15日 | |
暖冬、小雪の今シーズンであったが(体感的にはスゲー毎日寒いんだけど)、この冬一番の大寒波到来で利子をつけて返すほどの大雪となった。
日本海側は北から関西まで大雪となった。
雪雲が関東平野にも流れ込んで、F市でも風花が舞った。
朝薄っすらと積もる程度で、2mを超えるような日本海側のご苦労にはなんとも申し訳ないくらいだ。
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@気象庁
この後、1月、2月と雪がどうなるのか注目。
↑、気象庁の天気図、「アジア太平洋域」を初めて張ってみる。シベリアの猛烈な高気圧だとかよくわかる。
これくらいの広さで見たほうがイメージがつきやすいことに今さら気づく。


More・・・もう一点は、「道の駅両神温泉薬師の湯」の
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2017年 01月 14日 | |
実は、この前の「昆虫千手観音」の記事のときもそうだったんですけど・・

このエキサイトブログの「新規投稿」で画像の記事への貼り付けが、できなくなっているんですよね。
一時的なものかと思いましたが、今日もやはり同じ症状が続いてます。

オイラ最近は、新管理画面(もう新しくもないけど)でやってました。
画面の右のフレームにアップロードと画像リストが表示されて、記事への貼り付けは、そこからマウスでドラッグ&ドロップして配置する作業方法です。
*エキサイトユーザーしかわかんないですね。。
ドロップしても、画像は表示されず、、HTMLを見てみると、なんかややこしそうなプログラムは表示されて落ちています。

仕方ないから「旧管理画面」に戻って、操作したところ、こちらは以前どおり大丈夫でした。
ようやく新管理画面の操作にも慣れてきたところ、めんどくさいです。。ボソ

こちらのPC側であった更新インストールが、エキサイト側の何かとぶつかるようになってしまったのかなあ。
皆さんのところはいかがでしょうか?!

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2016年 12月 19日 | |
あの~突然ですが、あなたは、モレスキンノートって知ってました?
オイラは恥ずかしながら知りませんでした。

「モレスキン」って新聞で見かけて、なんじゃ?とどんなものか興味をもったわけでつ。
語感からは、「漏れスキン」っていかがわしいものを想像したのですが・・

結局のところ、表紙がしっかりしてる他には、機能的にプレーンノートとどう違うのか不明でした・
実際、品質は高いようですが、普通のノートでも代用できなくはないようです。
肝心なのは、つまりその使い方に鍵があって、結果、自分にとって意味のあるものになるということと理解しました。


More・・・解説ページや某ハウツー本の「人生を入れる」というキーワードが
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2016年 11月 30日 | |
しばらく、こちら利用してなかったけれど、11月に起きた特筆すべき2点をせめて自分用にメモしておきたい。

1 また福島県沖でM7.4の地震が発生

22日、午前6時前、発生時は寝床の中。さすがに地震と気づいた、うつらうつらの中けっこう長いなとは思ったが、実際どれくらいだったか。
起床すると、TVでは津波に注意!のニュースがずっと流されて、普通の地震とはまるで異なっていて、異常事態の雰囲気だった。
結果論としては、多少の津波が陸上に乗り上げるほどのことはなかったようだ。しかし、津波の予測段階ではどうなるかわからないんだからあれで正解。
最大震度は5弱ほど。大きくとらえれば、東北地方太平洋沖地震の余震。まだある可能性は高い。そして、そのひずみは茨城から千葉にかけて蓄積してるんじゃないかという気はするが、これはオイラのデタラメ推量。

2 記録的な11月の降雪

24日には広く雪が降った。
11月の降雪は、東京や横浜、甲府で1962年以来54年ぶりだという。都心にいたっては、気象観測を始めた1875年以来初めての、観測史上初ということだ。
当地でも午前中いっぱいかなり降った。公園の木々はちょうど紅葉で、紅葉にあれだけ雪が積もる光景は、50年に一度のものだったのかも。
カメラもっていなかっただけに、おしいチャンスだった。
道路上の雪は解けて、翌朝に凍結危険ということにならなかったのは幸いだったろう。
54年前のときは、翌昭和38年サンパチ豪雪と呼ばれる大雪の年になったらしい。今年は暖冬になるんじゃなかったのか?果たしてどうなるのだろう。

地震にしろ異常気象にしろ、列島が自然の力に翻弄されている状況は、「劇場型か?」と思えるほどほんとに続いている。

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