登山道の管理日記
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この店、前から存在は知っていたが、今後、赤城で遊んだ後に立ち寄るのにいい店であることを確認した。

群馬県道70号を北上、赤城ICへ曲がる交差点にこの店はある。
外観はコンテナをぶっ立てたような、かなり怪しげな雰囲気。
評判としては悪くないことを知っていたが、なぜか行くチャンスを失っていた。
先に、赤城でXC遊びの帰りに、初突撃を敢行した。


More・・・怪しげな「入口」の表示から、戸を開け店内に入ると、そこは意外なほど、
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c0043361_23242567.jpg伊勢崎市の工場団地エリアの中にポツンと食堂がある。
ポツンといってもけっこう大きい。

その店名と、いかにも伝統的な食堂然とした外観は、どことなくBスポット的雰囲気も予想させ、かなり気になっていた。

これまで通りがかるのが毎度日曜日で定休日ばかり。

土曜日にその周辺へ出向いた。ようやく店内に入る機会を得た。

More・・・そのモツ煮は
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c0043361_065545.jpg秋田県にいる古い友人K。
忙しい中、今回のロードに都合を合わせてくれて、夜酒をくみかわすことができた。
やつが上京した際には集うこともあるが、先方の地では初めてのこと。

由利本荘のまち。一件目に連れて行ってくれたのが、たいへんおしゃれな串焼きや。
「一平」・・・彼の中で、おもてなしの基本の店なのだそうだ。歴史もある由緒あるお店だそう。

More・・・由利本荘市は、このエリアの中心都市で町並みは立派に整備してあるけれども、
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蕎麦どころ信州の中でも、特に蕎麦の里づくりに取り組み中(とオイラは考えている)の安曇野市の「穂高エリア」。
その穂高エリアの蕎麦街道ともいえる県道25号を流していると、そうした新興のペンション系蕎麦屋が多い中にあって、全く異なった(あやしい)オーラを放つ蕎麦屋があるのに、以前から気になっていました。
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「元祖」を掲げるこの店、富士尾山荘。
「山荘」ですか・・・。
確認はしていませんが、穂高エリアの蕎麦の老舗なのでしょうか、かつ温泉も提供しているという異色の蕎麦屋、、あやしすぎます。
今日こそ確認することにしました。

More・・・玄関前には飲泉所よろしく泉が流されて
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3月頭、久々に上京した。
いい機会なので、東京黒湯の温泉宿に泊まろうと、蒲田へ向かった。
夕食も考えなきゃ・・今まで、飲み屋は仲間で行くところという意識があって、一人で入ることはなかったのだけれど、それもやってみようという気になった。
大人になった気がする、というかホンモノのオヤジの扉を開けるというかね・・。
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蒲田駅南口周辺を散策、1980円で料理5品と飲み放題という看板にひかれ、「鉄板酒場 鐵一」というごく近く店に飛び込んだ。

More・・・店内はレトロ調の仕様
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太田市(旧尾島町)の国道354号沿い、世良田交差点から東に少しのところにある小さなそば屋。
気になっていたが、いつ開いているのだろう?というナゾの店だった。というのも、今回その理由がわかった。町蕎麦の佇まいなのに、昼の時間帯しか営業していなかったのだ。
ようやくその蕎麦に会えた。

More・・・その蕎麦は
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このブログでも何度かふれている渋川市(旧子持村)の永井食堂。国道17号が利根川沿いに北上する一本道の立地。
群馬中部をロードした折には、チャンスがあれば必ずお土産用の「もつ煮」を買って帰るのだけれど、お店で食事をしたことは、これまでなかった。(だって、土曜日は昼すぎまでの早仕舞い。日曜は食堂部はお休みなんだもん・・)
その名「食堂」というのに、その食堂で食べてないとはどういうこと?

とうとうこの「食堂」で食べられる機会が来た。

More・・・客席は、入り口側横一直線
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国道17号沿いにある気になっていた店、久四朗に行ってみる。
天ぷらではなく、大盛りともつ煮との取り合わせで注文。
お品書きの始めにはには、石臼びきした「1番粉」を用いた白い蕎麦であること、が謳われていた。

More・・・その蕎麦は
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