登山道の管理日記
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タグ:共同浴場 ( 29 ) タグの人気記事
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2017年 02月 19日 |
~感動体験かはビミョー?でも「熱の湯源泉」に入浴できるのは値千金~

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先日、草津温泉を散策しました。ほんとは当日別目的のロード計画してたんですけど、紆余曲折ありまして・・。
草津はやはり好きですので、それはそれで悪くないです。

突然ですが「時間湯」って知ってます?
草津の伝統的な入浴方法とされ、何人もが一緒に「湯長」の号令に従い、決まった作法どおりに入浴する湯治的効果の高い入浴法・・ってところでしょうか。

でも、別に別料金払うまでして、と実は未経験だったんですよね(モグリ?)

で、この日「千代の湯」の前を通りがかったときにですね、日に4回ある開催時間にあたっていて、呼び込みのお姉さんに声がけされました。

まあ、一度は体験してよかろうと決意したわけです。

料金は560円、それとバスタオルもってなかったので100円で借りられました。


More・・・専用入口から入ると、目の前にすぐ左右に小さな座敷部屋がありまして・・
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2017年 01月 29日 |
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穂波温泉郷の共同浴場めぐり、3つ目の「西湯」で最後になります。

「元湯」と「大湯」はすぐ近くだったのに対し、西湯はかなり遠いです・・というか、この穂波温泉の街の西はじの場所でした。
東西を貫通する通りとは一本となりの道筋にあって、初日の夜のときには、見つけるのに苦労しました。
この初日の際は入浴者がきれることなく、撮影もできませんでしたので、翌日、早朝に再訪したものを主に掲載しますです。


More・・・玄関を入ると、こんな感じ。元湯みたいに
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2017年 01月 28日 |
穂波温泉郷の共同浴場めぐりのチャンス・・もちろんそのほかの共同浴場も取材してます!
二つ目は、「大湯」です。
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「元湯」から東に向かって、しばらく、、と進むとあっという間に到着。すぐ近くです。
地域公園というような広場の中にコンクリート造りで立ってます。屋根にはブルーシートが見えたりと、
観光客ユースも意識したこぎれいな「元湯」比べ、よりジモ密着型のまさにシン・共同浴場のようです。



More・・・そのお湯は
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2017年 01月 24日 |
ちょいと前の取材になりますが、、「穂波温泉郷」の共同浴場レポを拾遺したいと思います。

あなたも知っているであろう湯田中温泉や渋温泉、もともと有数の温泉観光街でありますが、最近は外国人観光客も押し寄せ、相当賑わっているようです。
その対岸エリア・・そこに、穂波温泉郷というひっそりとした温泉街があるということを知りませんでした。
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そこには、3つの共同浴場もあるという。これは猛烈に行きたい!
しかし、そこには、地域住民とこのエリアの旅館宿泊者しか入ることはできないということ。これは、渋温泉の共同浴場巡りにも共通するルールです。
そんな中、このエリアの某ホテルに宿泊して、ここの共同浴場を取材する機会を得らえました。




More・・・始めに向かうのは、やはり「元湯」の名を冠する共同浴場
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2016年 04月 22日 |
c0043361_9373524.jpg宮城ロードの汗流しは、有名なんだろう、名に聞く秋保温泉に寄ってみる。

周囲は、大規模な温泉ホテルの並ぶ、一大温泉街。

共同浴場があるという。
まずは、やはりそこへ行くべきだろう。

近くの家の玄関先で、番犬ならぬ番猫が「おめえ、どこから来たっちゃ~?」とオイラにかまってくれた。

More・・・そのお湯は
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2015年 10月 16日 |
c0043361_2159191.jpg草津白根周辺では気温5度前後と表示されていて、さすがに寒かった。
紅葉の撮影で冷えた体を温めるべく、草津温泉に立ち寄った。

まだ行ったことのない共同浴場にいきたい。

しかし、現在、一部の観光客用のところを除いて、地元の方用の意識が高まっているから、観光客としては、とくに礼儀に注意を払いお湯を「ちょうだい」しなければならない。

巽の湯に向かった。

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2015年 06月 10日 |
c0043361_102694.jpg浅間温泉には、現在3つの共同浴場があります。

そのうち、温泉街の入口手前にあるのが「港の湯・みなとの湯」です。

浅間温泉を改めてストレートで味わって、ここの湯への印象がぐっとよい方向に変わりました。

More・・・浅間温泉には、ずいぶん前に2回宿泊もしたことがあるのですが
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2015年 01月 12日 |
箱根の温泉は、初めてではないけれど、ほとんど知りません。
ホテルや旅館のものに立ち寄り湯するのが主になりそうですが、チラシ類を見ると、ほとんどが6時までのよう。
それに、テルホのシャレオツ系の立ち寄り湯は高い!やはり箱根ぢゃの~

そもそも、箱根には、共同浴場のような鄙びなとこはないんかねと、これから探し始める始末ですが、宮ノ下で「太閤湯」なる共同浴場を発見、、しかし、おばちゃんが出てきて、正月だから普段の営業と違ってもう終わりにすると、また来てねとパンフをもらい断念。
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で、次に見つけたのが、大平台の「姫之湯」でした。温泉組合が経営とのことで、共同浴場的なものだろうと期待です。
駐車場は台数も多く、対外的に開かれた施設のよう。車のナンバーも都内だとか遠方のが多かったです。

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2014年 08月 27日 |
奥会津ロードの拾遺記事。
金山町の温泉はどこも大好きなんですが、共同浴場でまだ行っていなかった湯倉温泉へ汗流しにGo!
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国道252号から只見川を橋で渡った、川べりの対岸である。
旅館 鶴亀荘の隣の敷地に、何台か止められる場所があり、そこから階段で一段下ります。

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2013年 08月 14日 |
本日の汗流しは、以前からWebで好評価を目にしていた乗鞍高原の「せせらぎの湯」に突撃

ここのメインの日帰り施設「ゆけむり館」の近くだということだが、よくわからない、、、
見つけるまでにけっこう時間を費やしてしまった。
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あった!!
見つかればなんだという場所なんだけど。
あえてくわしい場所はご紹介しないこととする(笑)ちょっと迷って探してほしい。

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The Original by Sun&Moon