登山道の管理日記
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2017年 01月 29日 |
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穂波温泉郷の共同浴場めぐり、3つ目の「西湯」で最後になります。

「元湯」と「大湯」はすぐ近くだったのに対し、西湯はかなり遠いです・・というか、この穂波温泉の街の西はじの場所でした。
東西を貫通する通りとは一本となりの道筋にあって、初日の夜のときには、見つけるのに苦労しました。
この初日の際は入浴者がきれることなく、撮影もできませんでしたので、翌日、早朝に再訪したものを主に掲載しますです。


More・・・玄関を入ると、こんな感じ。元湯みたいに
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2017年 01月 28日 |
穂波温泉郷の共同浴場めぐりのチャンス・・もちろんそのほかの共同浴場も取材してます!
二つ目は、「大湯」です。
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「元湯」から東に向かって、しばらく、、と進むとあっという間に到着。すぐ近くです。
地域公園というような広場の中にコンクリート造りで立ってます。屋根にはブルーシートが見えたりと、
観光客ユースも意識したこぎれいな「元湯」比べ、よりジモ密着型のまさにシン・共同浴場のようです。



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2017年 01月 24日 |
ちょいと前の取材になりますが、、「穂波温泉郷」の共同浴場レポを拾遺したいと思います。

あなたも知っているであろう湯田中温泉や渋温泉、もともと有数の温泉観光街でありますが、最近は外国人観光客も押し寄せ、相当賑わっているようです。
その対岸エリア・・そこに、穂波温泉郷というひっそりとした温泉街があるということを知りませんでした。
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そこには、3つの共同浴場もあるという。これは猛烈に行きたい!
しかし、そこには、地域住民とこのエリアの旅館宿泊者しか入ることはできないということ。これは、渋温泉の共同浴場巡りにも共通するルールです。
そんな中、このエリアの某ホテルに宿泊して、ここの共同浴場を取材する機会を得らえました。




More・・・始めに向かうのは、やはり「元湯」の名を冠する共同浴場
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2016年 07月 04日 |
c0043361_23272884.jpgキマリン撮影後の汗流し・・
迷ったけれど、柳津温泉は行ったことがなかったので、取材がてら決定。

つきみが丘町民センターは、塩の湯だと聞いてはいた。

いかなるものか?
塩の湯ということで、実はそれほどの期待はせず、一度は取材しておかねばの気分で向かう。

案内は出ているのだが、最後細い道を登っていくところがわからなくて、何度か行ったきたりしてしまった。
わからないと、難しいと思う。

玄関サイドには「あかべこ君」のオブジェが、、

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2016年 04月 22日 |
c0043361_9373524.jpg宮城ロードの汗流しは、有名なんだろう、名に聞く秋保温泉に寄ってみる。

周囲は、大規模な温泉ホテルの並ぶ、一大温泉街。

共同浴場があるという。
まずは、やはりそこへ行くべきだろう。

近くの家の玄関先で、番犬ならぬ番猫が「おめえ、どこから来たっちゃ~?」とオイラにかまってくれた。

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2015年 09月 12日 |
c0043361_050143.jpg山形県西山町も奥地の県道27号を流していると、温泉施設の看板が目に入った。

持ってる地図に乗ってない。
新しい施設なのか?(←どんだけ古いマップか)

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2015年 07月 05日 |
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飯田市南信濃の拾遺記事パート2

この地に温泉センターができていたとは、行って初めて知りました。

「かぐらの湯」とだけ、シンプルながら、理由がわからなかった施設名。

その前に行くと、怪しげな大きな銅像があり、何やら舞っているではありませんか。

なんじゃこりゃ?

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2015年 01月 12日 |
箱根の温泉は、初めてではないけれど、ほとんど知りません。
ホテルや旅館のものに立ち寄り湯するのが主になりそうですが、チラシ類を見ると、ほとんどが6時までのよう。
それに、テルホのシャレオツ系の立ち寄り湯は高い!やはり箱根ぢゃの~

そもそも、箱根には、共同浴場のような鄙びなとこはないんかねと、これから探し始める始末ですが、宮ノ下で「太閤湯」なる共同浴場を発見、、しかし、おばちゃんが出てきて、正月だから普段の営業と違ってもう終わりにすると、また来てねとパンフをもらい断念。
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で、次に見つけたのが、大平台の「姫之湯」でした。温泉組合が経営とのことで、共同浴場的なものだろうと期待です。
駐車場は台数も多く、対外的に開かれた施設のよう。車のナンバーも都内だとか遠方のが多かったです。

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2014年 08月 27日 |
奥会津ロードの拾遺記事。
金山町の温泉はどこも大好きなんですが、共同浴場でまだ行っていなかった湯倉温泉へ汗流しにGo!
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国道252号から只見川を橋で渡った、川べりの対岸である。
旅館 鶴亀荘の隣の敷地に、何台か止められる場所があり、そこから階段で一段下ります。

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2013年 08月 16日 |
フィールドからの帰り、今日はどこで汗流しをしようかと思案しながら。
決まらぬまま、東御市の千曲川周辺を通過にかかった。

前々からこの辺りに来ると、気になっていたところがあった。使っている地図では、しなの鉄道 田中駅の前に小さな温泉マークがあること。「・ゆーふる田中」と小さな文字のみ。
実際に入浴できる温泉施設があるのかさえあやしいような表示。

何か民営の小さな旅館でもあるんかいな?でもそんな、思い切りエキチカの場所に?だったらもっと有名になってない?
ではと、確かめに行ってみることにした。
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あやや!!あったのは温水プール併設の巨大な公営温泉の建物が、、

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The Original by Sun&Moon