登山道の管理日記
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タグ:草津町 ( 10 ) タグの人気記事
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2017年 02月 19日 |
~感動体験かはビミョー?でも「熱の湯源泉」に入浴できるのは値千金~

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先日、草津温泉を散策しました。ほんとは当日別目的のロード計画してたんですけど、紆余曲折ありまして・・。
草津はやはり好きですので、それはそれで悪くないです。

突然ですが「時間湯」って知ってます?
草津の伝統的な入浴方法とされ、何人もが一緒に「湯長」の号令に従い、決まった作法どおりに入浴する湯治的効果の高い入浴法・・ってところでしょうか。

でも、別に別料金払うまでして、と実は未経験だったんですよね(モグリ?)

で、この日「千代の湯」の前を通りがかったときにですね、日に4回ある開催時間にあたっていて、呼び込みのお姉さんに声がけされました。

まあ、一度は体験してよかろうと決意したわけです。

料金は560円、それとバスタオルもってなかったので100円で借りられました。


More・・・専用入口から入ると、目の前にすぐ左右に小さな座敷部屋がありまして・・
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2015年 10月 16日 |
c0043361_2159191.jpg草津白根周辺では気温5度前後と表示されていて、さすがに寒かった。
紅葉の撮影で冷えた体を温めるべく、草津温泉に立ち寄った。

まだ行ったことのない共同浴場にいきたい。

しかし、現在、一部の観光客用のところを除いて、地元の方用の意識が高まっているから、観光客としては、とくに礼儀に注意を払いお湯を「ちょうだい」しなければならない。

巽の湯に向かった。

More・・・そのお湯は
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2015年 10月 09日 |
c0043361_10352830.jpg久々にホームページの更新記録です。

「山野草写真館」の山と花撮影紀行に「万座高原の紅葉・ナナカマド2015」を掲載しました。

今年は紅葉のことがあまりニュースされないと思ってましたが、どうなってるの?と出かけたところ、2000m前後の高いところでは、しっかり色づいていました。
2015の紅葉も、カレンダーどおりに進んでいくようです。

実は、超広角の「SIGMA 10-20mm F3.5 EX DC HSM」を導入しました。
実質的にこのレンズの初めての現場投入となります。(^^;

ご笑覧ください。
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2013年 02月 01日 |
煮川の湯であったまった後は、少々温泉街を散策。
湯畑は、この厳冬期、もうもうと湯煙があがって(特に滝のとこね)いる。
また、あいかわらず多くの観光客でにぎわっているの~。
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「白旗の湯 共同浴場」の前に来る。
湯畑の横にあるここ、一番メジャーだろうけど、実は未湯だったんよね。
のぞいてみるけど毎度激コミのイモ洗い状態でね、げんなりして入ったことなかった。

More・・・そのお湯は
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2013年 01月 31日 |
小浅間山から草津に舞い戻った理由、、なんつっても、草津の湯で汗流しせにゃ~!
TST遠望の汗流し(冷えた体のあたため?)は、もちろん草津の湯で。

行ったことのない共同浴場にしたいもの。
大滝乃湯とも近く、同じ源泉であるけれど未湯の「煮川の湯」にまず行こう。
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通りの辻のようなところに、ぽんとある。

More・・・そのお湯は
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2013年 01月 29日 |
田代博氏作成の「TST可視エリアマップ・長野県東部詳細版」を眺めていて気づいていたことがある。
「草津温泉周辺は、とてもよく見えるエリアなんじゃないか~!」

その区域のマップを抜き出すと次のものだ。
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草津温泉上部から、白根山、横手山まで広く可視区域となっている。東京スカイツリー(TST)の超遠望エリアとしてこれだけまとまったものは希。

草津・白根エリアからは、距離では150km前後と那須高原からには及ばないものの、北西方向からの「超々遠望」の地として那須高原に対峙する双璧エリアと考えられる。
道路も整備してるし、楽々撮影ロードにももってこい。ただし、冬季は日本海からの雪雲に覆われる日が多く、那須高原にも増して条件のよい日は少ないに違いない。

この日、移動性の高気圧が西日本にかかり、等圧線の幅も広がる冬型がゆるむ予報。
少ない貴重なチャンスだろうかと出向くことにした。

More・・・珍しくこの日は早起きした。というか、睡眠時間は少ないは
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2009年 11月 12日 |
今回の草津ロードのしめは「大滝乃湯」
ここは町営の草津一の日帰りセンターでありながら実は未湯でした。前まで来つつも駐車場が満杯なのに気後れして、入らなかったのでした。(湯畑から歩けなくはない距離にあるそう・・orz)
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今日も一杯で、あきらめかけましたが、そこを少しこらえて待ちました。しばらくすると出る車があって停めることができました。
それというのもここは、「煮川源泉」が楽しめる数少ない浴場なのです。本日、2つめのお初の草津源泉。

More・・・そのお湯は
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2009年 11月 11日 |
凪の湯をあがり、再び湯畑へ向かいました。西の河原通は、車は一方通行の路地が二つに分かれて平行して走っています。
その通りの凪の湯と湯畑の中間くらいの場所にあるのが「関の湯」。これは通り沿いで、わかりやすいです。
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あ、ここの源泉は「湯畑」です。

More・・・扉には、午後6時から10時は町民専用
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2009年 11月 10日 |
来たど~草津温泉!
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湯畑からは、今日もコンコンとお湯が沸いてる、いいね!

まだ見ぬ、共同浴場に入るのが、本日の目的。
湯畑から西の河原へ向かう道(西の河原通り?)を今日は尋ねました。

More・・・目指すは、「凪の湯」。
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2007年 09月 19日 |
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♪草津よいと~こ~、一度はおいで~♪
天下の名湯、草津である。
一応、温泉ファン@北関東を標榜しているオイラである。だ・け・ど・・・実はこれまで草津温泉に入湯したことがなかった!
いやね、入ろうと寄ったけど、駐車場が混雑してたとかで、チャンスを逃してたわけよ。
草津が未湯と言ったら、某温泉マニアの師範代には「犯罪者扱い」されたこともあったっけ・・
しかし、いよいよその汚名をはらすときが来たのだ!

万座の帰リ道、ちょっと草津に寄ることにした。
せっかくの万座の湯を流してしまうのももったいないとも思われたが、汚名をはらすことの方が、優先課題だったのだ(笑
(写真は、草津といえばココ!の「湯畑」の「湯滝」を魚眼で。いや~ほんとスケール大きいのね~)

More・・・草津には、無料で入れる
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The Original by Sun&Moon