
オイラの好みは、しっかり味付けを主張してくるタイプの中華。マスターは、台湾出身だそうだが、台湾流の味付けがオイラと合うのかな。
久々に行ってみた。あい変わらずファミリー層のお客でにぎわっていた。
数量限定での「四川風味漬け麺」(735円)というのがオススメメニューらしく、それをオーダー。
これは、基本的に辛めのつけ麺らしい。辛さも「普通・中辛・辛口:激辛」の4段階から選べるが、「辛め」を。

ミートスープ的濃さの漬け汁、、辛口タンタン麺のよう。

麺は細めのしなやか、を熱い漬け汁に。

はじめの一口、、辛さがのどにまとわりついて、咳き込んでしまった。
ラー油系と赤とうがらしの辛さだろうか。これは甘く見てはいけない、かなりの辛さだ。
でも、美味い。ちょっと癖になるね。
ギョーザも頼んだ。

皮のモチモチと具がジューシーでこれも美味い。
ライスをとるとついてくるスープは、漬け麺と逆にまろやかで美味い。

お値段は、普通の中華料理屋と同じに、一品一品頼むとそれなりのお値段になるけれど、やっぱりおいしい店であるなあ。
オレ的オススメ度:★★★☆☆
(訪問日:2010/08/09)
案内
深谷市秋元町145-1
048-573-6729
営業:11:30-14:00
17:30-22:00
定休:毎週火曜日
第3月曜
今日、夫婦で「東華楼」に行ってきました。
私はAランチ(冬瓜の煮物、もやしのごま油塩味、ザーサイ、ご飯)、妻は「四川風味漬け麺」でした。つけ麺はあまり辛いのが苦手なので普通で。
でも、少し試食したら最初は辛かったです。最後の一口はあまり辛くなかったですが、中に入っているラー油が無くなったからのようです。
我が家では、これ以上は辛いつけ麺は無理のようですが、次回は家族で餃子とかチャーハンも試してみます。
大変遅くなってしまいましたが・・拙記事を実際に役立てていただきましてありがとうございます。
よかったでしょ?そう、実は、ランチがお徳なんですよね。
あの辛さは、やはりラー油でしょうか。はじめがスゴイですよね。
私もまたいきたくなりました。

