あれだけ世界が制止していたに関わらず、
プーチン・ロシアがウクライナに侵攻
アメリカの大統領があれだけ言うんだから、やはりそれは起こった、、
と思っても、やはり信じられない
あからさまな暴挙にほんとに乗り出しちまった
価値観の違いは、理解できる範囲を大きく越えていたのだ、ということを気づかされた。
そして、また、これに乗じてアジアでも動き出すかもしれない、国々のこと・・他人事ではない。
ただ、日本に在住するものとして、何を備えればいいのか、全く思いつかない
この平和ボケの危険の大きさに気づかされる。
アメリカとウクライナは同盟国ではないから、派兵はしないのだという。
西側のほかの国も、直接的にはウクライナを助けに動くスジがないらしい。
ロシアがらみの経済分野への配慮も断ち切れないらしい。
もどかしい。
長期的にみれば、この戦いはプーチン・ロシアの負け。
そうなるように世界が一致して対応しなければならないし
そうなると信じている。
ウクライナの方々は、辛いに違いないが、どうか今は持ちこたえて忍んでほしい
ウクライナに栄光あれ
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