
AM10:00記す。
本日、衆議院総選挙の投票日だ。
関東は、平野でも前夜から、かなりの積雪となった。午後は晴れて、雪もとけるだろう。
何か停滞する日本をよくしてくれるのではという、高市総理大臣への期待と、
我が国に利をもたらす方向とは真逆のことをやっていたのではという野党への失望。
選挙の結果は、自民党が大勝し、現在の野党第一党が大敗する、歴史的・記録的な結果となるだろうことが目に見えている。
外国や外国人の存在、それに対する日本のありかたを見直さないとという視点が国民の中で強い。
このままではヤバイという意識が国民で共有された、そういうムードの中にある。
ここまで平和ボケの日本だった、遅きに失したかもしれないが、自分も含め。
問題は、多数議席を得て、信任を受けた、高市自民党による日本国の立て直しがこれからどうなるのかということだ。
実をあげることができるだろうか。
それとも、やはりとがっかりさせられてしまうのか。
今日は、どれだけ与党が勝ち、どれだけ野党が負けるかのお祭りにしか意識がないのも仕方ない。
ただそれで、終わっては困るのだ。
負けた野党が、離合集散を繰り返すだろうが、そんなこともどうでもいい。
次なる「実」の話に、早々に議論を進めてもらいたいのだ。
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