
というのは、もちろんウソで・・(脱力)
いや、画像↑はリアルに湖底に沈んだ土佐衛門の足じゃねーの?って状況になっておりますが(滝汗
例のIXY 実は、DIGITAL 320&WP-DC600の水中撮影セットでの、水中温泉撮影の試みをしていたので、その報告です。
場所は、定湯の某茂○の湯。人が少ない浴槽を確保できる可能性も高いですからね。
まずはじめに向かったのは、「壷湯」でした。あの閉鎖的個人的スペース、試写にはもってこいでしょう。うまいこと、誰もいません。
壷湯の底から見上げのショット

実は、個人的にこのセットに一番期待していた実用的なアングルというのが、上半分が地上、下半分が水中というものだったんです。それで、壷湯の投入口を撮ってみました。

次に、ちょっと沈めて、水中からこの投入口を見上げ。。魚目線ってとこですかあ。

今度は、大露天風呂に移動して、同じ手法で水中からシンボルのハニワくんを撮ってみました。

浅いところからで「水中感」が少なかったでしょうか^^;
最後には、一番高いところにある浴槽。ここがまた、けっこう不人気の穴場ですので。^^;
水中でマクロモードで。

お約束☆正調足の舞!by水上&水中撮影

うむ。ワレながらアフォさが表れてて、けっこうけっこう・・
でも、皆さん、マネされる際は、よくよく他のお客様に迷惑にならないように注意されてくださいね。(しないって?(^^ゞ
うわぁ~♪水中
うううわわわぁl~(^^)v♪舞~~
いい湯ダナっ
ぜひ、そば箸さんも今度持ち込んでいただきたいものだと切に希望します。
そう、足のはロッカーキーどえす。
足首につけてるの、写らないように上に上げたのですが、うつってましたね。
ドザえもんの、鑑識番号みたくなってます。

